ファシリテート
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成果の上がる 魔法の会議

自主的行動での実行に結びつくチーム作りで成果のあがる実践会議が実現します。

自主的行動での実行に結びつくチーム作りで成果のあがる実践会議が実現します。

会議場は信号のない交差点。ファシリテーターは交通整理役。
あなたの会議は上からの一方通行ですか?それとも議論の飛び交う交差点ですか?いつも明確に進む方向が決まり会議が終了しますか?

会議概要

目標達成型会議

「なぜ会議」を「どうしたら会議」へ。ファシリテーターが進行する会議(交通整理役)

コンセプト

指示命令のトップダウンをアイデア提案に変える。眠っているやる気を呼び起こす。

会議内容

具体的な目標設定をする。どうすれば達成できるかが議題

目標達成の障害を見つける

  • ・ 本当に実現可能か?夢物語ではないか?
  • ・ 会社全体の承認を得た目標か?
  • ・ 重要な目標か?
目標達成のアイデアを出し合う

  • ・ 参加者全員から3個のアイデアを5分で考えてもらう。
  • ・ 横槍や影響を無くす為、アイデアを記入してもらう。
  • ・ フォーマット通りに発表してもらう。
アイデアを実施する担当者と期限を決める

  • ・ 適切な担当者を決める。
  • ・ 期限を決める。

出たアイデアについて検討する

  • ・ 実施可能なアイデアか検討する。
  • ・ 費用対効果は現実的か検討する。
  • ・ 現状の仕事に悪影響がないか検討する。

会議イメージ (トップダウン型会議からの脱皮)

会議イメージ (トップダウン型会議からの脱皮)

ファシリテーターとは

ビジネスの世界でファシリテ−トというスキルが、チームの運営や組織の活性化という面で、新しいリーダーシップとして注目されている。ファシリテーターという言葉は一般的には会議の進行役として使われる。なぜ会議に進行役が必要なのか?

  • リーダーの独演会にならないため
  • 連絡会、報告会ではなく未来のプロジェクトの意志決定の場である必要があるため
  • 「なぜできない」から「どうしたらできるか」を論議しあえる場である必要があるため
  • 成果が最大となるよう進行する必要があるため

ファシリテーターとは

激しく変り行く外食産業での「会議」に必要なことは、肩書きを越えて多様な人材と協力し、チーム力を最大限に引き出すことにある。
「なぜこんな結果になったたんだ!」と罵声を浴びせる、いわば「怒鳴り会議」はなんの意味もない会議である。本当に企業にとって必要な会議とは、どうすればこの問題を解決できるか、なにをすれば目標を達成できるかを論議又は討論することである。


この「目標達成型会議」いわゆる「成果のあがる!実践会議」の進行役(交通整理)を請け負うのがファシリテーターである。

ファシリテートは飲食店以外の依頼もお受けいたします。現在も美容室関係様や医療関係などお受けいたしております。

ファシリテートはこんな企業にお勧めです

  • トップダウンではなくチームのメンバーに議論をさせて、自分たちの力で新しいアイディアや改善案を出させ、自主的行動での実行に結びつくチーム作りをしたい
  • 時間通りに目標が明確になり解決策やアクションなど成果のあがる会議がしたい
  • 全員の意見を引き出し、独演会、連絡会、結果発表、報告会の会議に不満がある
  • ファシリテーションスキルを幹部に習得させたい

ファシリテーションがもたらす成果

売上改善、開店支援、店舗設計、人材教育、コーチング、フードアナリストによる店舗診断など、無料相談フォームより何でもご相談ください。ご相談はもちろん無料です。
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